覚書き

小林陽太Yohta_Kのブログ

魂の次元①

Twitterより転載(以下メモ)

 

おはようございます。よい一日になりますよう♪

Ds;Dimension of Spiritは、本質界と存在界における魂の次元のようなもので、スピ界隈などでよく「5次元」とか「7次元」とか言っている人を聴くかと思います。あれですね。それをDs次元と仮定したときの値のことです。計測できるものではないですが、形而上的には可能です
昨夜の展開としては、A/W SPECTRUM(私の思想基盤)上での、性愛と形質の次数の定義から、如何にしてDsとそれを直結させるかという課題でした。要は関数にするために、色々といじっていました。n次性愛とm次形質といったかたちで次数を仮定して取り組んでいます。
哲学界隈で、「1次性質」や「2次性質」という言葉を聴かれる方がいらっしゃるかも知れませんが、あれに関連するものです。例えば、私の思想基板上の定義によると、1次性質は音楽になりますが、この1次性質に対峙できる1次愛形が数理となります。この発展として、n次性愛とm次形質を考えてます。
m次性質は常にm次愛形と対峙し、同様にm次愛形はm次性質に対峙する。即ち、これ陰陽であり、私のYinyang Theory上の話となります。昨晩の課題としては、いわばスピ界隈で呼ばれる「次元」というものと、これらをどう数理的に結びつけるという課題でした。つまり関数の問題。
紙面上で図を描きながら考えていたのですが、何故か「階差数列」とか出てきたので、何かに今後応用できそうですが、Dsをある関数と見立てたときに、 Ds=f(n) という視点から、考察してゆくと、 Ds(5-m)≦Ds(n)≦Ds≦・・・≦Ds(∞) と永遠の大道が見えました。
結論から記述すると、 Ds≧n+2.5 だそうです。ただ、このDsに対する考察が曖昧で、5W1H的にはまだよく分からない。 ただ、n次性愛とm次形質の両方との兼ね合いを考えたときに、 n+m=5 が成立しやすい睡眠時において、 Ds≧-m+7.5 になるそうです。
これにより、Dsを質や形の見え聞こえない本質と存在の無意識の話から、リアルにある程度の計測可能な、現象と消滅の有意識的な、いわばこの世としての話に繋げることが可能になったといえます。nという不可逆変数は無意識的な領域の非合理な話ですが、mという可逆変数は有意識的な領域だからです。
このnとmの変数は、わかりやすく説明しますと「わからせる」と「できるさせる」に関係する変数です。わかるというのは常に無意識的な生命にまつわり、できるというのは有意識的な事物にまつわります。生命がわかるのは性愛と、事物ができるのは形質があるからといえるのではないかと仮定した上で。
いわば分かるはImaginalな話であり、できるはRealな話でしょうか。いわば神Godへの永遠の大道というのは、このImaginalな話であり、前述したDs(∞)への階梯となるわけですね。つまり、これは「神道」というものに関わってくると。
尚、Kubler-Rossの提唱した「死の段階説」と対応させた場合、死の段階をqという離散値として仮定すると、私の思想基板上のn次性愛のnの値として概ね同じと見なせます。 即ち、前述のDsの不等式に代入すると、 Ds≧q+2.5 となるのでしょうか。
但し、これは睡眠時であることは注意しておいた方がいいかと思われます。また、死の段階(と言うと大げさですが、要はC.G.Jung的にいえば「内向性」の高まりの段階のこと)にはどうもDsが大きく関わる。それもq=5の最終段階では、Dsが7以上の生命が関わるのではないかという話です。(続)
 

好きに生きる⑥

秋に近づき、秋雨でしょうか?しとしとと頬濡れる涙のような日々が続いております。
といっても、悲しい日々ではありませんが、色々と「好きに生きる」難しさのようなものについて思う日々であります。

 


青葉市子 - 雨

(私の敬愛する、青葉市子さんのPVから♪)

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デジタル家畜化②

 シゴトが急遽休みで、地元のある店に行って小一時間ほど話し込み。
 その後、ある有名な方の本を読み終えて、帰路に着く際に色々と腑に落ちない何かについて思慮を巡らせていた。

 


ASIAN KUNG-FU GENERATION/君という花(kimi to iu hana)-live-

君という花 ASIAN KUNG-FU GENERATION 歌詞情報 - うたまっぷ 歌詞無料検索

(今回の記事の前兆となるような以前の曲です♪)

 

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